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セイヨウアブラナ、ナタネ、カノーラ

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基本情報

ギリシャ語

ελαιοκράμβη

読み方

エレオクラムヴィ・エレオクラームヴィ

ラテン文字表記

elaiokravmi

変化パターン

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日本語訳

  1. セイヨウアブラナ
  2. ナタネ
  3. カノーラ

英語訳

rapeseed, canola

語源・派生・関連語

語源

ελαιοκράμβη(セイヨウアブラナ、ナタネ、カノーラ)は、ελαιο-(油)と κράμβη(キャベツ、アブラナ科の草)からできた複合語である。現代ギリシャ語では、油をとるアブラナ科の作物を指し、春には黄色い花を広く見せる。

花と作物

ελαιοκράμβη は花の名としても見えるが、現代では作物名として意識されやすい。黄色い花の群れよりも、油料作物としての側面が前に出やすい語である。

意味

意味はセイヨウアブラナ、ナタネ、カノーラ。油をとるために栽培されるアブラナ科の植物をいう。

セイヨウアブラナ、ナタネ、カノーラ

油料作物として広く栽培されるアブラナ科の植物をいう。

  • άνθη ελαιοκράμβης(アブラナの花)
  • χωράφι με ελαιοκράμβη(アブラナ畑)
  • καλλιέργεια ελαιοκράμβης(アブラナ栽培)
  • Η ελαιοκράμβη άνθισε κίτρινη σε όλο το χωράφι.
  • 畑じゅうでアブラナが黄色く咲いた。
  • The rapeseed bloomed yellow across the whole field.

関連項目

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